5月20日 以降の予定 (piCal)

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投稿者 : ogawa 投稿日時: 2016-03-18 10:35:32 (602 ヒット)
九州支部では、2016年度も技術士第二次試験・建設部門「土質及び基礎」を受験される方を対象に「技術士養成塾」を開講します。 昨年から筆記試験が2週間早くなり、これまで以上に、試験に向けての計画的な取り組みが必要となっております。「技術士養成塾」では、試験への取り組み方をサポートする講習会形式のガイダンス、および通信制による筆記試験対策講座を行います。  ガイダンスでは、2015年度試験合格者による合格体験談も予定しております。 筆記試験対策講座は、通信制で行い、遠方の方でも気軽に受講できるようにしております。また、マンツーマン指導による、受講者の特徴に応じた指導を行い、より多くの方に合格していただけるような内容といたしております。 2015年度の本講座受講者の筆記試験合格率は、27.3%でした(全国平均は14.2%)。 ◆内容◆ (1) 講習会(ガイダンス) 【内容】 講習会(試験問題の出題傾向、筆記試験の書き方、合格体験談など) 【日時・場所】 ① 福岡会場 日時)平成28年4月16日(土)13:00~17:00 場所)JR九州コンサルタンツ株式会社 5階会議室 福岡市博多区博多駅東1-1-14 ② 鹿児島会場 日時)平成28年4月23日(土)13:00~17:00 場所)鹿児島市内(場所未定) ※ 鹿児島会場は、受講者が5名に満たない場合は、開催しないこともあります。     【会費】正会員3,000円,非会員5,000円(消費税含) 【申込期限】平成28年4月8日 【G-CPDポイント数】3.5 (2) 筆記試験対策講座(通信講座) 【内容】通信講座により演習問題を出題、解答添削指導5回    受講者1人に対して、2人で指導する「マンツーマン指導」を行います。 【期間】平成28年4月下旬開講~7月中旬 【会費】筆記試験対策講座(添削5回+テキスト代)   :正会員16,000円,非会員28,000円(消費税含)  筆記試験対策講座受講の方は、(1)講習会(ガイダンス)を無料で 受講できます。 ご都合により出席できない方には、講習会資料を配布させていただきます。 【申込期限】平成28年4月22日           ※ 受験申込書添削希望の場合は、4月15日までに申し込み下さい。   (3) 受験申込書添削【オプション】 【内容】受験申込書は、口頭試験の試問材料となっております。受験申込書の良し悪しが合否を左右します。ご希望の方には、オプションとして、通信性による受験申込書の添削を行います。 【期間】平成28年4月1日~平成28年4月27日     【会費】正会員2,000円,非会員2,000円(消費税含) 【申込期限】平成28年4月15日           ※ 地盤工学会への入会(年会費9,600円/年)で学会誌「地盤工学会誌」(月刊)の購読等様々な特典があります。詳細は地盤工学会HPをご覧下さい。 申込み方法:受講希望の方は、氏名、勤務先、同住所、同電話・FAX番号、Eメールアドレス、会員(会員番号)・非会員の別、会費納入方法を明記の上、EメールまたはFAXにて、申込期限までにお申込み下さい。電子メール申し込みの場合、表題(Subject)を「技術士養成塾受講申込み」とし、jgsk_jimu@able.ocn.ne.jp宛てに送信下さい。 会費納入方法:(1)現金書留 (2)銀行振込(西日本銀行赤坂門支店 普通預金口座番号:1134485、 名義:公益社団法人 地盤工学会九州支部) (3)郵便振替 (口座番号:01760-3-41155、加入者名:公益社団法人地盤工学会九州支部) ◇講座内容 ◆ 講習会(ガイダンス)13:00~17:00 ①試験の概要、受験申込書の重要性について :13:00~13:20    ②選択科目Ⅱ(専門知識、応用能力) 1)斜面、地すべり、防災:13:20~13:50  2)基礎工:13:50~14:20 (10分休憩) 3)軟弱地盤・液状化:14:30~15:00   4)掘削・土留め:15:00~15:30 (10分休憩) ③選択科目Ⅲ(課題解決能力):15:40~16:10 ④必須科目Ⅰ(択一問題):16:10~16:50 ⑤2015年度試験合格者体験談 :16:50~17:00 ⑥その他  質疑・応答など ※ 講習会では、主に設問の傾向と本年度の対策(解答方法)等の説明を   行います。 ◆ 筆記試験対策講座 受講者1人に対して、2人で指導する「マンツーマン指導」を行います。 添削は、「土質及び基礎」に関する分野(斜面、地すべり、軟弱地盤・液状化、 基礎工、掘削・土留め)より、受講者の専門に合わせ、設問を選択し、添削を行 います。 選択科目Ⅱ、選択科目Ⅲについてサポートし、添削は、5回を想定しています。 ◇添削指導員 (主査) 村上昌彦  (建設部門)【JR九州コンサルタンツ㈱】 (副主査)西川剛一  (建設部門)【(一財)土木研究センター】 浅田浩章  (建設部門)【㈱五省コンサルタント】 伊東周作  (建設部門)【基礎地盤コンサルタンツ㈱】 柿原芳彦  (建設部門・総合監理)【応用地質㈱】 川口貴之  (建設部門)【中央開発㈱】 久保田史朗 (応用理学部門)【八千代エンジニヤリング㈱】 田中淳   (建設部門) 【基礎地盤コンサルタンツ㈱】 永松秀崇  (建設部門・応用理学部門) 【西日本技術開発㈱】 原田克之  (建設部門・総合監理)【川崎地質㈱】 盛田信広  (建設部門・総合監理)【中央開発㈱】 山地孝昌  (建設部門・応用理学部門) 【川崎地質㈱】

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2016-01-08 11:09:41 (866 ヒット)
平成27年度 特別講演会のお知らせ 主催:地盤工学会九州支部 後援:国土交通省九州地方整備局・福岡県・福岡市 助成金交付:公益財団法人福岡県建設技術情報センター 地盤工学会九州支部では、本年度特別講演会を下記の要領で開催します。多数ご参加 くださいますようご案内申しあげます。            日 時:平成28年1月15日(金) 15:00~17:00   会 場:九州大学 西新プラザ 大会議室(地下鉄空港線 西新駅⑦番出口 徒歩約10分)(〒814-0002 福岡市早良区西新2-16-23) 講 師:末岡 徹(前地盤工学会会長,㈱地圏環境テクノロジー顧問・技師長)  講演題目:東日本大震災と向き合う-公益社団法人地盤工学の活動と運営 (2011-2015)山内豊聡先生の思い出とともに 参加料 : 無料 申込み方法:参加希望の方は、E-mail、往復はがきまたはfaxにて氏名、勤務先、同 電話番号、同fax番号を記入の上、1/14(木)までに下記へお申し込みください。 申込み先:地盤工学会九州支部 〒810-0041 福岡市中央区大名2-4-12 CTI福岡ビル2階 TEL:092-717-6033 FAX:092-717-6034 メールアドレス:jgsk_jimu@able.ocn.ne.jp

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2015-12-25 13:05:38 (507 ヒット)
(公社)地盤工学会九州支部 平成27年度佐賀地区地盤工学講演会のご案内 主催: (公社)地盤工学会九州支部佐賀地区 共催: 低平地研究会基盤整備専門部会 佐賀大学低平地沿岸海域研究センター (公社)地盤工学会九州支部の活動に関しまして,かねてから格段のご支援,ご理解を賜り厚く御礼申し上げます.さて,この度,平成27年度の佐賀地区地盤工学講演会を下記の要領で開催いたします.今回は「地盤環境とICT」をテーマに地盤環境工学分野における最新の技術や研究動向についてご講演いただきます.年度末の大変お忙しい時期とは存じますが,お誘いあわせの上,奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます. 日 時:平成28年1月22日(金)14:00~17:00 場 所:佐賀大学 菱の実会館 参加費:会員:無料,非会員:1,000円(資料代)(※会員:地盤工学会あるいは低平地研究会の会員) G-CPDポイント数:3.0 講演会スケジュール: 14:00~14:05:開会挨拶 14:05~15:30:「地盤環境工学におけるX線CTスキャナを用いた可視化技術の最前線」 講師:熊本大学准教授 椋木 俊文 氏 【講演概要】1996年に,熊本大学は当時国立大学としては初の産業用X線CTスキャナを導入した大学となり,その中心的グループが地盤・岩盤工学のグループであった.以来,熊本大学では,国内のCT勉強グループから,海外の研究者も含め,そのグループ名はGeoXセンターからX-Earthセンターへと発展しきた.このような経緯を踏まえ,地盤環境工学に対するX線CTスキャナの貢献の過去・現在・未来について話題提供する. 15:30~16:55:「ICTを活用した地盤環境保全・修復技術」 講師:防衛大学校教授 宮田 喜壽 氏 【講演概要】ICTの発展は目覚ましく,様々な方面での活用が進められている.わたしたちの生活の基盤である地盤の環境の保全・修復にもICTは大きな役割を果たす.本講演では,情報・通信技術の歴史的な発展を総括しつつ,これらの新しい技術について最新の研究動向について解説する. 16:55~17:00:閉会挨拶 参加希望の方は,1)氏名,2)会員番号,3)所属,4)連絡先,5)所属団体・会員番号(地盤工学会会員以外で受講証が必要な方に建設系CPD協議会加盟団体主催受講証明書を発行します)を記載の上,電子メールまたはファックスにてお申し込みください. 申し込み・問い合わせ:末次大輔・喜連川聰容(佐賀地区幹事) 佐賀大学低平地沿岸海域研究センター,電話:0952-28-8478,FAX:0952-28-8189 Mail: suetsud@cc.saga-u.ac.jp,またはkirekawa@sagacat.or.jp

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2015-12-09 10:03:13 (698 ヒット)
低平地研究会 基盤整備専門部会・環境専門部会講演会のご案内 主催:低平地研究会 共催:(公社)地盤工学会九州支部佐賀地区 佐賀大学低平地沿岸海域研究センター 低平地研究会の活動に関しまして、かねてから格段のご支援、ご理解を賜り厚く御礼申し上げます。 さて、この度、茨城大学工学部の村上哲先生と佐賀市河川砂防課水問題対策室の江頭聖司室長をお招きして、以下の要領で、「集中豪雨による低平地の災害と対策」をテーマとした講演会を開催いたします。年末の大変お忙しい時期とは存じますが、お誘いあわせの上、奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。 日 時:平成27年12月18日(金)14:00~17:00 場 所:佐賀大学理工学部6号館2階多目的セミナー室 (http://www.saga-u.ac.jp/gaiyo1/campusmap/) 参加費:無料 G-CPDポイント数:3.0 スケジュール: 14:00~14:05: 開会挨拶(末次大輔:基盤整備専門部会・部会長) 14:05~15:30: 講演1「低平地における気候変動と地震や地盤沈下に起因する複合災害」 講 師:茨城大学准教授 村上 哲 氏 (概要)本講演では、まず、平成27年9月関東・東北豪雨における堤防被害について、鬼怒川・飯沼川沿岸の地盤沈下の影響について考える。次に、低平地における気候変動による地震や地盤沈下に起因する複合災害について、東京低地における液状化危険度の増加、チャオプラヤやメコンデルタなど東南アジアデルタ地域における地盤沈下による近未来における浸水域の拡大に関する研究成果を紹介する。 15:30~16:55: 講演2「佐賀市における浸水対策と今後の課題への取り組み」 講 師:佐賀市河川砂防課水問題対策室室長 江頭聖司 氏 (概要)市民に最も近い行政(担当者)として「行政が考える浸水対策」と「市民が期待する浸水対策」とのギャップを交えながら、九州で初めて国土交通省から100mm/h安心プランの登録が認められた「佐賀市排水対策基本計画」を基にした事業の展開と今後の課題への取り組みついて報告する。 16:55~17:00:閉会挨拶(三島悠一郎:環境専門部会・副部会長) 参加申し込み・問い合わせ: 参加希望の方は、氏名、所属、連絡先(電話番号およびメールアドレス)を明記の上、電子メールまたはファックスにて以下までお申し込みください。 連絡先:江頭明子(事務局担当) 佐賀大学低平地沿岸海域研究センター 電話:0952-28-8712、FAX:0952-28-8189、Mail: egashira@ilt.saga-u.ac.jp

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2015-12-07 17:20:07 (709 ヒット)
平成27年度地盤工学会九州支部講習会 『大学生のための地盤工学セミナー ~未来の社会を支えるエンジニア~ 』 九州大学工学研究院附属アジア防災研究センター・地盤工学会九州支部 共催 (公)地盤工学会九州支部・九州大学工学研究院附属アジア防災研究センターでは、キャリア教育(職業観を高める教育)の一環として、学生向けの講習会を開催します。この講習会は、学生の皆さんに建設業界の明るい未来について知ってもらうとともに、将来の職業観を養ってもらうことを目的としています。 講習会では、公務員、ゼネコン、コンサルタント、メーカーの各分野において、比較的皆さんと年齢の近い若手技術者を講師としてお招きし、仕事の魅力ややりがいについてお話しいただきます。また、各分野の最前線で活躍する女性技術者の方々をお招きし、女性技術者の魅力についてもお話をいただきます。 建設業界について詳しく知りたい人、より専門的な話が聞きたい人はもちろん、将来の方向性が定まっていない人、就職に対して不安を抱えている人、是非、講習会に参加して話しを聴いてみませんか?きっとそこには、“自分の将来のためのヒント”があるかもしれません。 なお講習会終了後には、会場の1階にて懇親会(立食ランチ)を開催します。講師の方々と直接話ができますので、仕事内容をはじめ、就職に関する質問や相談はもちろん、ネットワークを構築する絶好の機会です。是非、この機会を活用し、就職活動の一助としてください。 記 1. 開催日時:平成27年12月19日(土)9:00 ~ 12:10 2. 場 所 :九州大学 西新プラザ 大会議室(地下鉄空港線 西新駅⑦番出口 徒歩約10分) (〒814-0002 福岡市早良区西新2-16-23) 3. 参加費 :学会員:2,000円、学生:500円、非会員:3,000円 (懇親会ランチに参加される方は、別途1,500円を徴収) 4. 定員  :先着200名(定員になり次第締め切ります) 5. 申込み方法:参加希望の方は、①大学名、②学年、③氏名、④連絡先、⑤懇親会参加の有無を明記し、E-mailまたはFAXにて下記へお申込み下さい。【締切】2015年12月11日(金)   公益社団法人地盤工学会 九州支部(HP:http://jgskyushu.jp/)  〒810-0041 福岡市中央区大名2-4-12 CTIビル2階  TEL:092-717-6033 FAX:092-717-6034   E-mail:jgsk_jimu@able.ocn.ne.jp 6. 懇親会(ランチ) 場所:九州大学 西新プラザ1階       会費:1,500円(当日会場にてお支払ください。) 時間:12:20 ~ 14:00

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2015-12-07 17:14:23 (540 ヒット)
第106 回勉強会「ジオラボ」のご案内 主催:(社)地盤工学会九州支部/長崎地盤研究会 共催:長崎県測量設計コンサルタンツ協会後援:長崎県技術士会 日時:平成27年12月11日(金)14:00~17:30 会場:長崎大学文教キャンパスサイエンス&テクノラボ棟2F セミナー室2 (長崎市文教町1-14、095-819-2618) http://www.nagasaki-u.ac.jp/ja/access/bunkyo/index.html 参加費: 1,000 円(資料代含む) 話題提供:14:00~17:00(①:14:00~15:30/②:15:30~17:00 の予定) ①建設事業における地質技術者の立場と役割 田口修様(日本地研㈱調査解析部) 概要:建設事業は「計画→測量→調査→設計→工事」の流れで進行し、いずれの段階も地形・地質を理解し、検討に含める ことが事業リスクの低減につながるとされている。国土交通省においても2014 年5 月に発注方式に地質リスク低減が 推奨※されている。しかし、事業や現場での意思決定権者を含めた多くが地質の専門技術者でなく、工事の危険性が見 逃されたり、設計に関して経済性に劣る工法を選択したりしてしまう事案も起きている。本テーマは、件数や施工費の 比率が高い「のり面・トンネル・土工」といった分野の計画~工事に対し、地質技術の投入のあり方、建設事業への地 質技術の有効な使い方のほか、地質教育環境を含む今後の展望について報告する。 ②日本初期の隧道~角倉一族の菖蒲谷隧道 山戸隆秀様(西日本高速道路㈱九州支社) 概要:菖蒲谷隧道は、北嵯峨の方に用水を引くための隧道であり、現在も現役で使用されている日本初期の隧道である。角 倉一族は、土倉(現在の金融業)として繁栄し本業としていたが、海外との貿易、土木事業(河川開削、隧道)及び本 や数学書の刊行を行った。また、他人に損失を与えて、自分の利益を得ようとしない精神は、一族の様々の事業を支え ることとなった。今回は、角倉一族が手掛けた、保津川の開削と菖蒲谷隧道事業を紹介する。 長崎地盤研究会ミーティング:17:00~17:30 / 懇親会:18:30~ (長崎市街地で開催予定) ※ご参加いただいた皆さまに、地盤工学会継続教育参加証もしくは日本測量協会継続教育参加証を発行いたします。 お申込みについて: 配布資料準備の参考のため、平成27 年12 月9 日(水)迄に、下記宛先まで、FAX もしくはE-mail にてお 申し込み下さい。直接参加も、歓迎いたします。 お申し込み先: 長崎大学大学院工学研究科システム科学部門杉本FAX:095-819-2627 E-mail:s-sugi@nagasaki-u.ac.

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2015-11-05 13:54:26 (367 ヒット)
第96回「土の勉強会」のご案内 拝啓  皆様にはご清栄にてお過ごしのことと拝察いたしております。 さて,下記の要領にて第96回「土の勉強会」を開催いたします。皆様には奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます。本勉強会参加者にはCPD2ポイントが加算される予定です。 敬具 −記− 日時:平成27年11月14日(土)10:00-12:00  場所:鹿児島市勤労者交流センター(愛称:よかセンター、鹿児島中央駅前ダイエー 7階) 第1会議室 講師:北村 良介(鹿児島大学名誉教授) 題目:北村・酒匂の土質力学(第5回:粒径分布と間隙径分布の関係)  概要:土の状態を規定する独立な物理量は間隙比と含水比であることを第3回の講義で明らかにした。第5回では微視的な立場から間隙比の物理的意味を考え、粒径分布と間隙径分布の関係について講述する。 連絡先: 鹿児島大学大学院理工学研究科 海洋土木工学専攻 酒匂一成 Tel.099-285-8472   E-mail: sako@oce.kagoshima-u.ac.jp

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2015-10-05 10:26:39 (429 ヒット)
2015年度 「技術士養成塾」模擬面接講座 開講のお知らせ 主催:(公社)地盤工学会九州支部 九州支部では、2015年度の技術士第二次試験・建設部門「土質及び基礎」の合格者を受対象に「技術士養成塾」模擬面接講座を行います。 模擬面接講座では、受講者の受験申込書及び筆記試験の解答内容に対して、想定質問を準備し、面接本番を想定した模擬面接を行います。 【内容】 内 容)模擬面接(面接本番を想定した指導) 日 時)平成27年11月21(土)13:00~17:00 場 所)JR九州コンサルタンツ株式会社 5階会議室     福岡市博多区博多駅東1-1-14 会 費)正会員5,000円,非会員10,000円(消費税含) 申込期限)平成27年11月6日           ※ 地盤工学会への入会(年会費9,600円/年)で学会誌「地盤工学会誌」(月刊)の購読等様々な特典があります。詳細は地盤工学会HPをご覧下さい。 申込み方法:受講希望の方は、氏名、勤務先、同住所、同電話・FAX番号、Eメールアドレス、会員(会員番号)・非会員の別、会費納入方法を明記の上、EメールまたはFAXにて、申込期限までにお申込み下さい。 電子メール申し込みの場合、表題(Subject)を「技術士養成塾模擬面接申込み」とし、jgsk_jimu@able.ocn.ne.jp宛てに送信下さい。 会費納入方法:(1)現金書留 (2)銀行振込(西日本銀行赤坂門支店 普通預金口座番号:1134485、 名義:公益社団法人 地盤工学会九州支部) (3)郵便振替 (口座番号:01760-3-41155、加入者名:公益社団法人地盤工学会九州支部) ◇模擬面接指導員 (主査) 村上昌彦  (建設部門)【JR九州コンサルタンツ㈱】 (副主査)西川剛一  (建設部門)【(一財)土木研究センター】 浅田浩章  (建設部門)【㈱五省コンサルタント】 伊東周作  (建設部門)【基礎地盤コンサルタンツ㈱】 上杉吉史  (建設部門)【ライト工業㈱】 柿原芳彦  (建設部門・総合監理)【応用地質㈱】 川口貴之  (建設部門)【中央開発㈱】 久保田史朗 (応用理学部門)【八千代エンジニヤリング㈱】 田中淳   (建設部門)【基礎地盤コンサルタンツ㈱】 原田克之  (建設部門・総合監理)【川崎地質㈱】 盛田信広  (建設部門・総合監理)【中央開発㈱】 申込み先:公益社団法人 地盤工学会九州支部 〒810-0041 福岡市中央区大名2丁目4-12 CTI福岡ビル2F 電話092-717-6033 FAX092―717―6034 E-mal: jgsk_jimu@able.ocn.ne.jp 地盤工学会九州支部ホームページもご覧ください。

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