投稿者 : xoopsjgs9shu 投稿日時: 2018-11-12 12:21:05 (19 ヒット)
This seminar is organized by the Japanese Geotechnical Society [JGS] Kyushu branch. Planning and management are carried mainly by students of Kyushu University, Nagasaki University and Kagoshima University. The seminar aims at providing an English discussion panel for university students and young researchers working within the Geotechnical Engineering field to mutually discuss and share their research and future plans. In addition, it aims at facilitating the cultural exchange among the local and international participants.
 Date: 15th December 2018 (Saturday)
 Venue: Daimyo 2-4-12 Chuo-ku, Fukuoka
CTI Fukuoka Building (Meeting Room A, 3rd floor)
 Schedule: 15th December 2018 (Saturday)
Time: 13:00 – 17:00

 Participation Eligibility: Japanese Geotechnical Society full or student members [recommended]
 Participation category: Oral presentation/Poster
 Important Dates:
Oral presentation/Poster registration deadline 23th November – 2018 (Friday)
1 Page abstract/Poster due to 7th December – 2018 (Friday)
Participation registration deadline 12th December – 2018 (Wednesday)

 Oral presentation: 5 minutes presentation + 1 minute discussion
All presentations and posters should be in English

 Contact Registration, submission and inquiries
E-mail: younggeotec@gmail.com
(Representative: Mr. ADEL ALOWAISY, doctor student of Kyushu University)

 Oral presentation/poster The seminar seeks papers related to the geotechnical engineering,
participation: where registration should be done as follows:
• Send the title and authors of the manuscript/poster to the contact e-mail younggeotec@gmail.com
• Registration deadline (23th November – 2018)

 1 page Abstract should be prepared by guidelines/sample. Secretary will send the form to presenters.

 Submission: Authors should submit the MS-Word file directly to the Young Geotechnical Seminar secretary on the following email address
Deadline: 7th December – 2018 younggeotec@gmail.com

 Participation: Please fill the participation application and submit it by e-mail to the
secretary.
Deadline: 12th December – 2018 younggeotec@gmail.com

 Participation fee: 1000 Japanese Yens [Oral presentation, poster and audience]
 Payment and deadline: Please pay at the reception desk on the day of the seminar.

投稿者 : xoopsjgs9shu 投稿日時: 2018-11-12 12:16:13 (28 ヒット)
第1回若手地盤工学セミナー in 九州を開催いたします。この若手地盤工学セミナー in 九州は、九州大学、長崎大学、鹿児島大学の3大学の学生が学生企画委員として運営を行います。本セミナーでは、地盤工学および関連分野を専門とする若手の研究者や技術者たちが,所属や年代など様々な垣根を越えて交流することと英語発表をする機会を設けることを目的としており、地盤工学・地盤力学にかかわる講演論文を広く募集いたします。みなさまの積極的なご応募とご参加をお待ちしております。

開催日程:2018年12月15日(土)午後(13:00~17:00の間)
会  場: 福岡市中央区大名2-4-12 CTI福岡ビル(A会議室・3階)
主  催:地盤工学会九州支部
開催までの主な日程: 11月23日(金)講演申込締切
           12月7日(金)講演概要提出締切
           12月12日(水)参加申込締切
発表方法:口頭発表(5分)、質疑応答(1分)、その後ポスター発表(発表は全て英語)
参加資格:地盤工学会正会員または学生会員が望ましい
お問い合わせ先:幹事 学生実行委員 e-mail :younggeotec@gmail.com (代表 長崎大学大学院 M1 出口資門)
<講演申込方法>
 地盤工学にかかわる講演を広く募集いたします.
 ■ 題目,著者を,e-mailにてお送りください.
 ■ 申込先: younggeotec@gmail.com
 ■ 申込期限: 2018年11月23日(金)まで
<概要原稿書式>
 英語と日本語を合せた概要をA4一枚で作成(講演申込者にメールでフォーマットを送付します)
<概要提出方法>
■ 提出形式:Word形式
 e-mailに添付してお送りください.
■ 提出先: younggeotec@gmail.com
■ 提出期限: 2018年12月7日(金)まで
<参加申込方法>
参加申込みのみの方は、名前と所属をご記入の上、e-mailにてお申込みください。
 ■ 申込先: younggeotec@gmail.com
 ■ 申込期限: 2018年12月12日(水)
<参加費>
 ■ 学生: 1,000円(発表者,参加者同額)
<参加費支払い方法>
参加費のお支払いは、当日支払いでお願いいたします。

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2017-12-19 10:21:37 (261 ヒット)
平成29年度 第4回「北九州地区ジオテクセミナー」のご案内

拝啓 
皆様にはご清栄にてお過ごしのことと拝察いたしております。
さて、下記の要領にて「北九州地区ジオテクセミナー」を開催いたします。奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます(参加費無料)。なお、本セミナー参加者にはCPD1.5ポイントが加算される予定です。
参加予定者は1月26日(金曜)までにメール・ファックスにて山本までご連絡いただければ幸甚です。
敬具

−記−
日時:平成30年1月29日(月曜)13:00-14:30
場所:西日本工業大学 おばせキャンパス(苅田町)D棟 D106講義室
講師:川崎 優介(北九州市 危機管理室)
題目:(仮題)北九州市における降雨と斜面災害との関係
概要:北九州市における地質と降雨から斜面災害の発生状況を研究した結果等を踏まえ、降雨によって発生する斜面崩壊の規模、避難情報発令等の考え方について概説する。

連絡先: 西日本工業大学工学部 土木工学系 山本
Fax.0930-24-7900、E-mail: kyama@nishitech.ac.jp

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2017-11-21 10:57:09 (270 ヒット)
平成29年度 第3回「北九州地区ジオテクセミナー」のご案内

拝啓 
皆様にはご清栄にてお過ごしのことと拝察いたしております。
さて、下記の要領にて「北九州地区ジオテクセミナー」を開催いたします。奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます(参加費無料)。なお、本セミナー参加者にはCPD1.5ポイントが加算される予定です。
参加予定者は12月15日(金曜)までにメール・ファックスにて山本までご連絡いただければ幸甚です。
敬具

−記−

日時:平成29年12月18日(月曜)13:00-14:30
場所:西日本工業大学 おばせキャンパス(苅田町)D棟 D106講義室
講師:鶴成 悦久(大分大学減災・復興デザイン教育研究センター)
題目:地形と災害、そして減災を考える -大分・頻発した水害からの教訓-

概要:地形と災害は大きな関連があります。近年,気候変動によって,豪雨の発生頻度が増しています。経験したことがない豪雨という表現が珍しくなく,大分でも日田や県南における豪雨が大きな災害をもたらしました。そこで災害につながる地形構造と災害対策の知見を、大分で頻発した災害調査に基づいて講演します。


連絡先: 西日本工業大学工学部 土木工学系 山本
Fax.0930-24-7900、E-mail: kyama@nishitech.ac.jp

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2017-11-14 11:18:31 (429 ヒット)
平成29年度地盤工学会九州支部講習会『大学生のための地盤工学セミナー』
主催:公益社団法人地盤工学会九州支部

(公)地盤工学会九州支部では、キャリア教育(職業観を高める教育)の一環として、学生向けの講習会を開催します。この講習会は、学生の皆さんに建設業界の明るい未来について知ってもらうとともに、将来の職業観を養ってもらうことを目的としています。
講習会では、公務員、ゼネコン、コンサルタント、メーカの各分野において、比較的皆さんと年齢の近い若手技術者を講師としてお招きし、仕事の魅力ややりがいについてお話しいただきます。
建設業界について詳しく知りたい人、より専門的な話が聞きたい人はもちろん、将来の方向性が定まっていない人、就職に対して不安を抱えている人、是非、講習会に参加して話しを聴いてみませんか?きっとそこには、“自分の将来のためのヒント”があるかもしれません。
なお講習会終了後には、懇親会(立食ランチ)を開催します。講師の方々と直接話ができますので、仕事内容をはじめ、就職に関する質問や相談はもちろん、ネットワークを構築する絶好の機会です。是非、この機会を活用し、就職活動の一助としてください。



1. 開催日時:平成29年12月9日(土)9:45 ~ 12:05
2. 場 所 :九州大学 伊都キャンパス 工学部大講義室(〒819-0395 福岡市西区元岡744)
 
https://www.kyushu-u.ac.jp/f/30068/Ito_jp-2017.pdf(キャンパスマップ32番の建物)
3. 参加費 :正会員:1,000円、学生:500円、非会員:1,500円
(懇親会ランチに参加される方は、別途1,500円を徴収)
4. 定員  :先着100名(定員になり次第締め切ります)
5. プログラム

時 間 テーマ 講師
9:45 – 9:50 開会挨拶
9:50 – 10:05 建設業界におけるゼネコン・土木メーカの役割と魅力 (株)不動テトラ 布川 直矢
10:05 – 10:20 建設業界における建設コンサルタントの役割と魅力1 パシフィックコンサルタンツ(株) 平山 歩
10:20 – 10:35 建設業界における建設コンサルタントの役割と魅力2 日本地研(株) 末続 真依
10:35 – 10:50 建設業界における公益企業の役割と魅力1 九州電力(株) 村岡 直紀
10:50 – 11:00 休憩
11:00 – 11:15 建設業界における公益企業の役割と魅力2 九州旅客鉄道(株) 鷲見 皓大
11:15 – 11:30 建設業界におけるメーカの役割と魅力 新日鐵住金(株) 坂本 俊彦
11:30 – 11:45 建設業界における官公庁の役割と魅力 福岡県 片岡 節夫
11:45 – 12:00 地盤工学会が建設業界に果たす役割 九州大学 石蔵 良平
12:00 – 12:05 閉会挨拶


6. 申込み方法:参加希望の方は、①大学名、②学年、③氏名、④連絡先、⑤懇親会参加の有無を明記し、
 E-mailまたはFAXにて下記へお申込み下さい。【締切】2017年12月1日(金)(12:00まで)
 公益社団法人地盤工学会 九州支部(HP:http://jgskyushu.jp/
 〒810-0041 福岡市中央区大名2-4-12 CTIビル2階
 TEL:092-717-6033 FAX:092-717-6034
 E-mail:jgsk_jimu@able.ocn.ne.jp

7. 懇親会(ランチ) 場所:九州大学 伊都キャンパス ビックどら1階
      会費:1,500円(当日会場にてお支払ください。) 時間:12:20 ~ 14:00

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2017-11-06 11:37:04 (241 ヒット)
皆様にはご清栄にてお過ごしのことと拝察いたしております。
さて、下記の要領にて「北九州地区ジオテクセミナー」を開催いたします。奮ってご参加いただきますようお願い申し上げます(参加費無料)。なお、本セミナー参加者にはCPD1.5ポイントが加算される予定です。
参加予定者は11月17日(金曜)までにメール・ファックスにて山本までご連絡いただければ幸甚です。

日時:平成29年11月20日(月曜)13:00-14:30
場所:西日本工業大学 おばせキャンパス(苅田町)D棟 D106講義室
講師:岡本憲治(㈱福山コンサルタント)
題目:モルタル吹付けのり面の老朽化調査と補修補強工法

概要:斜面、法面保護工として昭和40年代に非常に多くの施工されたモルタル吹付工法は、施工後50年経過して老朽化し、その維持管理が重要になっている。膨大な対象箇所を効率的かつ安全に調査する手法や、対策工選定の考え方について、事例を交えて紹介する。

連絡先: 西日本工業大学工学部 土木工学系 山本
 Fax.0930-24-7900、E-mail: kyama@nishitech.ac.jp

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2017-10-17 15:56:03 (371 ヒット)
九州支部では、2017年度の技術士第二次試験・建設部門「土質及び基礎」の合格者を受対象に「技術士養成塾」
模擬面接講座を行います。
模擬面接講座では、受講者の受験申込書及び筆記試験の解答内容に対して、想定質問を準備し、面接本番を想定した
模擬面接を行います。

【内容】
内 容)模擬面接(面接本番を想定した指導)
日 時)平成29年11月18(土)13:00~17:00
場 所)JR九州コンサルタンツ株式会社 5階会議室
    福岡市博多区博多駅東1-1-14
会 費)正会員5,000円,非会員10,000円(消費税含)
    (2017年度「技術士養成塾」筆記試験対策講座の受講者は3,000円)
申込期限)平成29年11月9日
※ 地盤工学会への入会(年会費9,600円/年)で学会誌「地盤工学会誌」(月刊)の購読等様々な特典があります。
  詳細は地盤工学会HPをご覧下さい。

申込み方法:受講希望の方は、氏名、勤務先、同住所、同電話・FAX番号、Eメールアドレス、会員(会員番号)・非会員の別、会費納入方法を明記の上、EメールまたはFAXにて、申込期限までにお申込み下さい。
電子メール申し込みの場合、表題(Subject)を「技術士養成塾模擬面接申込み」とし、jgsk_jimu@able.ocn.ne.jp宛てに送信下さい。

会費納入方法:
(1)現金書留
(2)銀行振込(西日本銀行赤坂門支店 普通預金口座番号:1134485、
名義:公益社団法人 地盤工学会九州支部)
(3)郵便振替
(口座番号:01760-3-41155、加入者名:公益社団法人地盤工学会九州支部)

◇模擬面接指導員(以下メンバーより受講者数に合わせて複数名指導予定)
(主査) 川口貴之  (建設部門)        【中央開発㈱】
(副主査)永松秀崇  (建設部門・応用理学部門) 【西日本技術開発㈱】
浅田浩章  (建設部門)        【㈱五省コンサルタント】
伊東周作  (建設部門)        【基礎地盤コンサルタンツ㈱】
宇都洋一  (建設部門・総合監理)   【応用地質㈱】
久保田史朗 (応用理学部門)      【八千代エンジニヤリング㈱】
田中淳   (建設部門)         【基礎地盤コンサルタンツ㈱】
西川剛一  (建設部門)        【(一財)土木研究センター】
原田克之  (建設部門・総合監理)   【川崎地質㈱】
村上昌彦  (建設部門)         【JR九州コンサルタンツ㈱】
盛田信広  (建設部門・総合監理)   【中央開発㈱】
山地孝昌  (建設部門・応用理学部門) 【川崎地質㈱】

申込み先:公益社団法人 地盤工学会九州支部
〒810-0041 福岡市中央区大名2丁目4-12 CTI福岡ビル2F
電話092-717-6033 FAX092―717―6034
E-mal: jgsk_jimu@able.ocn.ne.jp

投稿者 : ogawa 投稿日時: 2017-10-12 13:13:01 (628 ヒット)
平成29年度地盤工学会北九州地区活動
「九州北部豪雨災害 日田市現地視察」のお知らせ
               主催:公益社団法人地盤工学会九州支部北九州地区
               後援:西日本工業大学、
                  大分大学減災・復興デザイン
                  教育研究センター

地盤工学会九州支部北九州地区では,平成29年7月九州北部豪雨災害により大規模な斜面崩壊が発生した日田市小野地区をはじめ,林地崩壊が多数発生した大鶴地区上流部において,現地の状況や復旧対策工事を視察し,見学者の学術的知見を高め,今後の防災教育や持続的で豊かな社会基盤づくりを目指すため,本視察を実施します.会員,非会員に関わらずふるってご参加下さい.

見学場所:斜面崩壊現場の視察(大分県日田市)
日時  :平成29年11月6日(月)13時00分~18時00分
参加費 :無料(昼食はすませておいて下さい).
集合場所:JRおばせ西工大駅
      受付開始12時45分
      出発12時55分
解散場所:同上,18時00分過ぎに解散
服装  :汚れても構わない服装
     サンダル、スカート&ハイヒールは禁止、帽子などの持参が好ましい
定員  :20名
交通  :バス(自家用車での参加はできません).
申込方法:参加希望者はEメールにてお申し込み下さい.お申し込みに際しましては必ずご氏名,ご所属,お電話番号,
     E-mailアドレスを明記して下さい.
申込期限:定員になり次第締め切らせて頂きますので,お早めにご連絡下さい.
申込先 :西日本工業大学 工学部 土木工学系 山本健太郎 E-mail:kyama@nishitech.ac.jp
     

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